カスタマーズ ディライト

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カスタマーズ ディライト

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私たちの想い


私たちの想い

代表挨拶

この度は、株式会社カスタマーズ ディライトのwebサイトにご訪問いただき、誠にありがとうございます。

私どもは日本航空株式会社 国際線乗務員退職後、JALアカデミー株式会社で長年マナーコミュニケーションのインストラクターとして、数多くの企業、官公庁、金融機関、医療関係機関などで、接客の現場を熟知した上での人材育成教育や、コンサルティングに携わっておりました。

それぞれのインストラクターが多くのリピーターのご要望を実現してまいりましたが、もっと自由に、もっと枠にとらわれずに、何よりもお客様の立場で活動したいという思いから独立し、会社を設立いたしました。

 

株式会社 カスタマーズ ディライト
代表取締役  斉藤節子

  • 自分自身について気づく研修

    押しつけの研修ではありません。自分自身について気づく研修です。人は、自分の事に気付かない限り、自信を持って変わる事はありません。気づけば行動が変わり、それが成果を生みます。つまり成功体験をあじわう事です。それからは、前向きなきもちになり、自信と行動がその人の物になり、自然と道が開けてきます。人は、なかなか一人では自分の事を理解する事はできません。自分自身の事は、周りが一番知っているのです。その機会を研修を通じて、伝えます。これは、個人に限らず、グループ、企業、組織なとでも、同じ事がいえます。

  • 従業員満足がCSにつながる

    「顧客満足」を成功させるのが難しい要因の一つは、組織全体のコンセンサスを図ることであり、それなくしては、現実化が不可能と言えます。つまり、CS=ES“従業員満足”なのです。人の気持ちは、自分が周りから認められたと感じたとき意欲が湧きます。現場の従業員が常に顧客第一主義を心がけるには、組織や現場の上司のかかわりが重要になってきます。お客様に喜んでいただくには、周りの人に喜んでもらうには、家族に喜んでもらうには…それは、相手の存在そのものを認知することではないでしょうか。大変難しいことですが、研修を通じて、それに気づいてもらうことが大きな目的です。

  • 弊社の喜びとは

    お役に立てたと実感した時です。受講していただいたスタッフ、社員の方々が自分の良さに気付き、自信を持って仕事に向かった時です。この20年、社会全体やビジネス界は、デジタル、グローブ化で、激しく変貌していきました。その嵐の中で迷っている方々に自信を付け、喜んで頂いた時です。

  • カスタマーズ ディライトの方針とは

    ①「教える」スタンスではなく「伝える」又は「共に模索する」というスタンスであること。
    ②一方的ではなく、相補交流しながら研修を進めること。
    ③自己肯定感を持って貰うために、受講者の考えを否定しないこと。
    ④インストラクターは、自分自身を磨き続けること 「このヒトが言うならやってみようかな」と思って貰えるように。

企業、官公庁、金融機関、医療関係機関など実績多数。利益向上にコミット!!

カスタマーズディライトにお任せください。